
当院では、臨床の質の向上を目的に、研究にも積極的に取り組んでいます。
平成20年度 学会発表・著書・論文
| 発表者: |
牧之瀬 一博 |
| 演題名: |
20ポイントBorg scaleによる主観的努力度と相対的筋張力の関係 |
| 学会名: |
第43回 日本理学療法学術大会 |
| 年月日: |
平成20年5月 |
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| 発表者: |
進藤 亜紀 |
| 演題名: |
失語症患者に対するMITの試み |
| 学会名: |
第8回 日本音楽療法学会学術大会 |
| 年月日: |
平成20年8月31日 |
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| 発表者: |
進藤 亜紀 |
| 演題名: |
医療施設における音楽療法の位置付け ~職員への音楽療法に対するアンケートから見えてくるもの~
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| 学会名: |
第5回 日本音楽療法学会 四国支部学術大会 |
| 年月日: |
平成20年9月28日 |
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| 発表者: |
岩田 篤 |
| 演題名: |
施設完結型リハビリテーションシステムの紹介 ~維持期の立場から~
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| 学会名: |
第5回 くらしき脳卒中地域連携の会学術集会 |
| 年月日: |
平成20年10月25日 |
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| 発表者: |
上郡 千加 |
| 演題名: |
能力変動のあるパーキンソン病患者への関わり ~チームアプローチの重要性~
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| 学会名: |
岡山県作業療法士会現職者研修 |
| 年月日: |
平成21年2月22日 |
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| 発表者: |
片岡 美奈 |
| 演題名: |
独居を目標としたRA患者のトイレ動作自立の判断に 早期自宅訪問が有効であった一例 |
| 学会名: |
岡山県作業療法士会現職者研修 |
| 年月日: |
平成21年2月22日 |
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| 発表者: |
牧之瀬 一博 |
| 演題名: |
セラピストによる臨床診断に基づいたADL予後予測の実際(1) ~症例から考えるセラピストによる臨床診断の必要性~
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| 学会名: |
第15回 岡山県理学療法士学会 |
| 年月日: |
平成21年3月8日 |
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| 発表者: |
三吉 裕子 |
| 演題名: |
セラピストによる臨床診断に基づいたADL予後予測の実際(2)
~症例から考えるセラピストによる臨床診断の必要性~ |
| 学会名: |
第15回 岡山県理学療法士学会 |
| 年月日: |
平成21年3月8日 |
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| 発表者: |
濱田 洋数 |
| 演題名: |
セラピストによる臨床診断に基づいたADL予後予測の実際(3)
~症例から考えるセラピストによる臨床診断の必要性~ |
| 学会名: |
第15回 岡山県理学療法士学会 |
| 年月日: |
平成21年3月8日 |
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| 発表者: |
平田 英嗣 |
| 演題名: |
セラピストによる臨床診断に基づいたADL予後予測の実際(4)
~症例から考えるセラピストによる臨床診断の必要性~ |
| 学会名: |
第15回 岡山県理学療法士学会 |
| 年月日: |
平成21年3月8日 |
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| 発表者: |
岩田 篤 |
| 演題名: |
セラピストによる臨床診断に基づいたADL予後予測の実際(5)
~症例から考えるセラピストによる臨床診断の必要性~ |
| 学会名: |
第15回 岡山県理学療法士学会 |
| 年月日: |
平成21年3月8日 |
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| 著者: |
岩田 篤 |
| タイトル: |
維持期リハビリテーションの方向性についての一考察 ~療養病床入院患者と理学療法士との治療目的の差の検討から~ |
| 出版社・雑誌名: |
県立広島大学修士学位論文 |
| 発行年月日: |
平成21年1月 |
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| 著者: |
長谷川 啓介 |
| タイトル: |
退院先訪問が自宅退院に向けて有効であった一症例 |
| 出版社・雑誌名: |
作業療法おかやま2008 |
| 発行年月日: |
平成20年12月31日 |
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平成16年度 学会発表・著書・論文
平成17年度 学会発表・著書・論文
平成18年度 学会発表・著書・論文
平成19年度 学会発表・著書・論文
平成20年度 学会発表・著書・論文
平成21年度 学会発表・著書・論文

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